2009-07-01

WCCF 対人戦に勝てない

今日でMacがない生活3日目。またメールで更新。なかなか対人戦に勝てない。
東京ユナイテッドアクシスでは今日は対人戦がメインになり、負け越した。あとは初のJTの挑戦も失敗した。守備が途中で崩壊するのはなかなかに腹立たしいし、悔しい。まぁ、レアカードが混じると強いものだし、そこに腕なるものが加われば、かなわない。

それでも、10試合の任期延長を果たし、全140試合消化まであと26試合となった。この調子なら、恐らく5度目の延長はないだろう。130試合消化時点で、91勝は困難だ(今日で114試合消化し、73勝)。

昨日書いた年俸4億越えも無理だろう。昨日よりもちょっと減ったし。それに、RLD1では現在降格の危機にある。なので到達目標は年俸3億越えにしつつも、ICCとJTでの優勝を目指し、全冠達成は諦めない。必ず星3つ付けることは諦めないつもり。

今日少しだけ蹴ったFCロンディニウムはまぁまぁ順調。レギュレーションもU5にしたし、チームの成長が早いのはありがたい。監督レベル様々である。

旭川レジメンタルカラーズもそろそろ蹴らないとなぁと思った7月初めの日である…

2009-06-30

WCCF あと2タイトル

今日もメールで更新。

今日は7戦。全部東京ユナイテッドアクシスで蹴る。着くとEPC準決勝。FMでアヤックス相手に勝ち、デル・ピエロがまた覚醒。これは幸先いい。

RLD1は第6・7節で、ドローと勝利で、結局2位に終わる。少し悔しいが、まだ次がある。勝ち始めているのは大切なこと。

次はコンチネンタルカップに挑戦。ボカ・ジュニアーズ相手に2勝し、いい流れがまだ持続しているのがわかる。決勝はフェイエノールト。強敵だ。2点を先に入れられ、嫌な雰囲気になるが、トッティとデル・ピエロが頑張って2点入れて同点にする。で、PKになり、これに何とか勝利できた。危なかった…。

最後のクレジットはコンチネンタルスーパーカップ。相手はACミラン。東京ユナイテッドアクシスはキャプテンがマルディーニなのだが、相手も同じなので、入場シーンはびっくり(苦笑) 実力は同程度で、前半にトッティが入れた1点を守り切り、優勝。価値ある勝利と言えそうだ。

これで残り2タイトルになった東京ユナイテッドアクシスだが、103試合消化し、勝率は67.9%で2試合あと位には、4度目の監督任期延長になるはず。ここまで来たら、年俸は4億越えを目指したい。今が2億6000万位なので、あと2回監督任期延長に成功すれば、夢ではない。

勿論、全冠も狙う。あと2つ。JTとICCだ。最低あと6試合は必要。1枚目のICで何処までやれるかの挑戦だ。挑戦の価値はある。闘志とは、燃やすためにある。東京ユナイテッドアクシス有終の美に向けて、ラストランである…

2009-06-30

Macのない生活第2日目

Macのない生活第2日目だ。iPod touchでポッドキャスティングはどうしようと思っていたが、AirMacエキスプレスがあるので、無線環境下でポッドキャスティングの更新を行えることに気づいたので、日々のニュースに対応出来て、安心。

日々の習慣が崩されるのはかなりつらい。何とか、Macのない生活に慣れつつある。本を読む時間を増やせばいい訳で、まあ、たまにはいいかなとか、そんなこと絶対思わねええええ(笑)

いつMacが帰ってくるか、待ち遠しい火曜夜。今日も枕を涙で濡らすのである(嘘)

2009-06-29

WCCF 消化と育成と

今日はベガジオで8戦。今日もメールでの更新。

監督任期消化中の東京ユナイテッドアクシスは、どうも空回りな感じに終始した3戦だった。格下に苦戦したり負けたりと、負けが増えて勝率は67%にまで落ちた。4度目の監督任期延長を狙っているが、これ以上の敗北はマズい…

ICをFCロンディニウムに変えて3戦。FMで勝ち、バネガを個人能力で覚醒させ(今日はバネガの誕生日)、RLD1では高校生とマッチ。相手は豪華なチーム。負けを覚悟する。2点入れられたあとにこちらの反撃。ルーニーがシュートを入れてから、レジェスが入れて同点。KPにしていたルーニーをマタに交代させだ後、逆転されてからはフェルナンド・トーレスが4点を立て続けに入れ、3-6で勝つ。次はACミランを1-0で下す。いい感じだ。
W4に出る気はなかったので、その間マジックアカデミーでは全国トーナメントで優勝と5位になる。少しずつ強敵と当たるのがわかる。で、あとはRLD1を旭川レジメンタルカラーズで2戦。

大会出場予定チームとしては一番の出来。リーベル・プレートとFCバルセロナに2-0と1-3で勝つ。2点差で勝ったのは嬉しい。いずれも強敵だったが、それに対しても動じないで勝てたのは、次につながる大事な2戦だったと信じたい。

今日、Macが修理に旅立った。早くて4日で帰って来るが、データバックアップはこれからとか、いずれ、と考えていたので、不充分なまま。カードビルダーのデッキ記録やWCCFの試合データは絶望的だ。悔しいが、腑が煮えくり返る思いだが、所詮自業自得だ。今は1テラのHDDがあるが、遅すぎた。それでも記録はとり続けるつもり。バックアップ等はしっかりやるようにする。失敗は生かすためにあると、信じている。

2009-06-28

WCCF 振るわない7戦

今日はMacがアレなので、メールで更新。

WCCFを7戦。東京ユナイテッドアクシスでは昨日対人戦で勝った人に見事復讐され、久々に1-5という大差で負ける。チャールトンにベッカム相手じゃ普通は負けるって。

コンチネンタルも負けたので、デル・ピエロを覚醒させたあと、FCロンディニウムで蹴ることに。

こちらは、RLD1を3位で終える。まぁまぁか。着実な成長が見られつつあるので、よしとする。

ちなみに、WCCFが終わったあとで、クイズ・マジックアカデミーで全国トーナメントに出て、2位になれた。優勝まであと一歩だったので、残念…

Macが帰ってきたら、クイズ・マジックアカデミーのエントリでも書いていこうか…

2009-06-27

WCCF ルーニー加入

東京ユナイテッドアクシスで蹴る前、FCロンディニウムで蹴った。戦力向上のため、二人のイングランド人を首にし、アリスメンディとルーニーを入れた。ますますイングランド人が減ったが、勝つためだ。

黒カードが増えたが、シャビ・アロンソを白カードに切り替え、いずれトゥーレを白カードにすれば、大会規定を満たす。なので、今はレギュレーションが違うが、このまま育成予定。

なかなかいいチームになってきていると思う。ミーティングは前に座りつつあるし、いい連携も生まれつつある。旭川レジメンタルカラーズとともに、大会には出る予定。ただ、東京ユナイテッドアクシスは試合消化が恐らく間に合わない。まだ41試合あり、さらに増えるかもしれない。白カードに切り替えられる選手がいれば、いいのだが…

2009-06-27

Mac故障

愛用のiMacが故障してしまい、月曜日に修理に出すので、暫く更新は出来ない可能性が大…

せっかく、東京ユナイテッドアクシスがチャンピオンズトロフィー取って、星が付いたのに…

ともあれ、来週は悲しい一週間になりそう。ただ、幸運だったのは、購入1年以内だったこと(あと8日でした)。アップルケア、買わないとなぁ…

2009-06-25

WCCF 取ってしまったPSC

今日は仕事帰りにWCCFを4戦。どのICで出ようか迷ったが、結局ようやくD1に上がったFCロンディニウムで蹴ることに。

RLD1は第1節はスタルク・エールホラントと戦い、見事に0-2で負ける。そりゃ星付きには負けるわw これで勝ったらきっとコーチ視察イベント発生だったのだろうが、負けたので何もなく。残念。

次はプレシーズンカップ。このとき先客がいて、PSCにともに参戦。第1戦はルージュ・ジョーヌ72に2-1で勝利。試合内容は良いとは言えない。パスはつながらないし、試合前のコミュニケーションは失敗が多いし、と良いところが少ない。

第2戦はオリンピック磐田に2-1で勝利。フェルナンド・トーレスが2得点。動きが良くなって嬉しい。で、今度は対人戦だと覚悟を決めていセンモニを見ると、PKが・・・そしたら何とCPUが勝ってしまうという珍事に遭遇・・・。何とも言えない気分になる。これで次の決勝戦はCPU戦。負けるわけにはいかない。

決勝はヴィクトリー神戸。やる気あんのかと言いたくなるようなテンションの低い選手で構成されている。これに対しては、1-5で勝利。この決勝ではボージャンとフェルナンド・トーレスが2点ずつ、そしてDFのテリーが何とドリブルでゴールまで行って、シュートするという珍事が発生。テリーがシュートを入れたのを見たのはこれが初めて。貴重なものを見せてもらった。

そしてまさか取れると思わなかったPSC優勝。パラメータはそれほど上がっていないが、郵相が良い経験としてチームにたまると良いと思う。しかし問題な選手もいる。それはアルス・ガルシア。こいつは何も仕事をしない。ボールを取りにいかない。こんな選手は初めてで、これは換えなければならないと感じている。

褒める選手としては、アルビオル。これはいい。ほとんどDFの位置に置いているが、これがきちんと仕事をしてくれる。良い場所に必ずいてくれるので、有難い選手だ。ジェラードはへそを曲げると困った存在になってしまうが、それでなければ前線を突破してシュートを入れるくらいは朝飯前。クラウチは連携線も何もない選手からでもちゃんとシュートを決めてくれるこれまた得難い選手。スペイン人との間に連携線が出来てくれば尚いい感じになるだろう。

それと黒カードを白カードに切り替えるということも考えないといけないかもしれない。とくに上記したMFのアルス・ガルシアの代わりを見つけなければならない。MF強化はこのチームに取っては至上命題なのだが、白には限界がある。それなら、という訳である。変えるとすれば、あの選手しかいないのだが。いろいろと思案が必要だろう・・・。

最後の今日の排出、といっても4枚だけですが。

 今日の排出 in パロ 全部ダブりだったりする(苦笑)
  MF ゼ・ロベルト 黒 173/336
  DF ネマニャ・ヴィディッチ 黒 134/336
  DF ジョルジュ・キエッリーニ 黒 274/336
  MF イスマエル・アイサティ 白 216/336

2009-06-23

WCCF 勝てなければ意味がない

仕事帰りにWCCF。東京ユナイテッドアクシスのICでタイトルホルダーズカップに出て敗戦。意気消沈しつつ、FCロンディニウムの育成であるが・・・。

日曜日に立ち上げたこのチーム、一部チーム構成条件を緩めた。何せフェルナンド・トーレスを軸にする割には、スペイン人が少ない。リヴァプールの選手だって多いという訳でもない。そもそも、プレミア・リーグで活躍するスペイン人って本当に少ない(現行カード)。それにイングランド人の白カードがどうにも能力不足。しかしロンドンがホームな訳で。

ただし戦力的にスペイン人を入れないとどうにも拙い。ということで一部イングランド人をスペイン人選手に切り替えて、戦力アップを図ることに。そうでもしないと、これから勝てそうにない・・・。RLD2ならまだしも、RLD1になんぞ行ったら、ボコられておしまいだ。で、メンバ変更したのが以下。

 FCロンディニウム メンバ変更 合計ポイント1354
 FW
 フェルナンド・トーレス(CP) 黒90 スペイン リヴァプール
 ホセ・アントニオ・レジェス 白87 スペイン アーセナル
 サロモン・カルー 白84 コートジボアール チェルシー
 ピーター・クラウチ 白78 イングランド リヴァプール
 ボージャン・クルキッチ 白84 スペイン FCバルセロナ

 MF
  スティーヴン・ジェラード 黒94 イングランド リヴァプール
  ジャーメイン・ペナント 白81 イングランド リヴァプール
  エベル・バネガ 白85 スペイン バレンシア
  ラウール・アルビオル 白85 スペイン バレンシア
  アルス・ガルシア 白82 スペイン ベティス

 
   
 DF
 ジョン・テリー(師) 黒87 イングランド チェルシー
  コロ・トゥーレ(師) 黒89 コートジボアール アーセナル
  ジェラール・ピケ 白82 スペイン マンチェスターUtd
  ウェス・プラウン 白82 イングランド マンチェスターUtd
  アルバロ・アルベロア 白81 スペイン リヴァプール
 
 GK
 イケル・カシージャス 黒83 スペイン レアル・マドリード


ジャーメイン・ペナントとクラウチは連携があるので外さず、それに右サイドからの攻撃はこの2名に任せ、サロモン・カルーはトゥーレとの連携を作っていって、DFとFWの間をつなぎ、ジェラード-フェルナンド・トーレスやバネガ-トーレスなどの連携も考慮してのメンバ変更である。これから連携線作りもしっかりやっていかないと・・・。

今日はということで、合計8戦。最初は急いでRLに参戦。サテには誰もいない。FCロンディニウムでRLD2を戦う。第3節で、モッシュ・ロヒージャ相手にドロー。スペイン人を入れた初戦だったせいか、なかなか巧く攻められないままに0-0で終わる。

そのあと急いでICを入れ直して東京ユナイテッドアクシスでタイトルホルダーズカップ。優勝するつもりで行ったら2敗してやる気を失う。私の他に誰もいなかったので、ゴーストを出しても特段問題ないが、少し複雑。

急いでICを入れ替えて、FCロンディニウムで4戦。まずはFM2戦で浦和コスモズとフィヴェ・リロワに負けてしまう。でも「負けても何かを得た」とか、前向きなコメントが出てきてびっくり。さすが、監督レベルがCMLになると違うなぁと実感。それに、選手とのコミュニケーションで一気に星が2つ付いたりするのが連続したりして、これにも驚く。これも監督レベルの妙か?

で、FMの最中にお客さんが1名入る。でその方はRLD2で参戦・・・嫌な予感。賞金金額は私よりも上。この時点で賞金金額はまだ1億円に到達していない。第4節はコルシFCでこれを2-1で下す。次の第5節は対人戦。戦力差は向こうが60でこちらは40。こりゃ負けるなと思いつつ、キックオフ。そうしたら、前半だけでレジェスが3点を入れ、後半には相手に2点入れられて追いつかれそうになったものの、サロモン・カルーがさらに1点入れて、2-4で勝利。これで1位となる。さすがに勝ったので驚くが、チームとして形になってきたと言える。

遅疑はKCCだったので、帰宅時間を考えてこれを外し、FMを選択。で、ここでICを換えて、千葉ジェネラルゲイトFCで1戦。フランス系全白チームである。チームとしても形になりつつあり、横浜マーリンズ相手に2-1で勝利。ただ、ゴブやベン・アルファがどうにもシュートを外す癖があるのには閉口する。主力FWだから困る。他の奴らを起用していかないと拙いのかもしれない。

FCロンディニウムは成長が早い気がする。東京ユナイテッドアクシスは現在のところ壁に突き当たっている。千葉ジェネラルゲイトFCはまだまだこれからのチームだし、旭川レジメンタルカラーズは大会参加予定IC中最も成長しているので、これに一番の期待をしたいところ(ただしレナト・アウグストが怪我で戦線離脱中)。

明日以降は東京ユナイテッドアクシスは可能な限り全冠目指して任期を終えたい。あともう少しで任期延長がかかる。FCロンディニウムと千葉ジェネラルゲイトFCは次の試合でニックネームが付く。どんなものになるのか、楽しみである。

2009-06-23

サッカー雑誌を読む習慣

WCCFをやっていなければ、サッカー雑誌を読む習慣はつかなかっただろう。向こうのシーズンも終わり、移籍市場は盛り上がっている。100年に1度の大不況という言葉が踊っている中、そのクラブも経営は大変だ。だからこそ選手の放出やら移籍という問題がいつも以上に活発化するというのは、雑誌の知識だ。

WCCFは言うまでもなく今年2009年からすれば、過去の情報に基づいている。だから大会後に稼働するはずの08-09も過去であることは間違いない。このずれがどうにかなればいいのだろうが、きっとそれは自分で作るしかないんだろうなと思う。いろいろな縛りでチームを作るのはなかなか楽しい訳だし、やってみる価値はあるだろう。ただ、CPUチームはある程度現状を反映させてほしいなとも思う訳で。

さて、欧州リーグには何人かの日本人がプレイしている。中村俊輔は横浜Fマリノスには帰って来ないことになり、将来エスパニョーラの中村俊輔のカードが出ることを祈りたい。そんな中で次の号のWSKが楽しいことになりそうだ。どの選手のカードが付いて来るのだろう。おそらくは日本人だろうとは思うが。

大会参加チーム育成中なので、使う機会があるかどうかはわからないが、近所のツタヤに予約でも入れておこうかと思案中。北海道札幌だと、2日遅れの土曜日発売である。7月の楽しみが1つ増えたといっていいだろう。

WORLD SOCCER DIGEST (ワールドサッカーダイジェスト) 2009年 7/2号 [雑誌]WORLD SOCCER DIGEST (ワールドサッカーダイジェスト) 2009年 7/2号 [雑誌]
(2009/06/18)
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