「戦場の絆」や「WCCF」、「カードビルダー」や「QMA」に「BBH」などのアーケードゲームの話や、たまにMac周りの話とかを書いてます。あと、身辺雑記とかも混ざっていくと思います。
FCオリエンタルUtdで今日はプレイしていて、RLD1第7節へ。このチームは監督レベルはIMLで、パラは相当に伸ばしていて支配を震撼させている。あと2箇所くらいは震撼させたいが、何を震撼させようかと迷う。
最終節は東京の方と。イタリア縛りっぽいチーム名だが、何故かリトバルスキーがいるという不思議なチーム。カカが先制点を入れるものの、後半にファールによって相手のリティがゴールを決めて来て同点となり、結局1-1のドローで終えるも、RLD1優勝を決める。これでプレミア進出だ。
このあとCCに参戦するも店内対戦にはならずにCPU戦。そしてOFCジャパン09と当たり、結局1敗1分で敗退。そのあと2戦はRSエルチェとSCエトワール・ルージュでFMをやって1敗と1勝を挙げる。前者はまだまだ発展途上なチームで不安定だが、後者は非力な感じであるが先取の入れ替えによって次第に強くなって来ているし、安定した感じになりつつある。
通信対戦となって再びFCオリエンタルUtdに切り替える。ついにプレミア第1節。どんな強敵と当たるのだろうとドキドキしつつ第1節は東京の方と。チーム名が北海道の地名っぽいが気のせいか。3箇所を震撼させているので少々恐怖をおぼえるも、パラは広くない。連携線の大事さを知った1戦だった。テベスとイニエスタがやっとのことでつながり、前線のメンバは大体全員つながり、パスがきちんと通りこれが次々と点数につながることで、最終的に相手を抑えきって、4-1で勝利。マラドーナがトップ下にいたが恐くなかった。
第2節は記録が取れず何処の方かは判らないが、とにかくイブラとかルーニーが恐かったチーム。第1節で当たったチームよりは強かった。CKをサムエルが遭わせて先制するも、後半早々にイブラが同点にしてきて、攻め続けるも相手GKファン・デル・サールのファインセーブによって、1-1のドローに終わる。今のところ2位をキープ。
しかしやはり思うのが、連携線の重要さ。テベスやスナイデルやロッベンにパスが回るようにすることで、チャンスを常に作り続けられたのは、連携線のおかげだと感じた。さらに中盤でのボール奪取がこのバージョンでは重要だということも再認識。3-5-2は充分に機能する。
戦績は101戦82勝10敗9分。ついに敗戦数が2桁になってしまった。それでもこの調子なら4回目の監督任期延長イベントは達成出来るし、5回目も夢ではない。まだICCを取っていないので、あと最大で50試合弱なので、早々に取らないと。賞金は179億6500万円で意外と低いが、これは仕方ないだろう。前ICよりも低い金額で任期を終えることになるだろう。年俸はついに17億円に突入するも、任期中に20億円には到達はしないだろう。
RSエルチェというチームを立ち上げた。非力で仕方がなかったアトレティコ・サンパウロを辞めることで、新たなチームを編成。デミチェリスとルーカスの師弟関係を破棄して、全黒チーム2つ目を作ることを決意。とにかく、強いチームが必要だということで。基本はスペイン人選手を中心に構成して、英仏独蘭伊とアルゼンチンの合計で7カ国選抜で当初は構成したものの、うまく機能せず、結局オランダとアルゼンチンは排除して5ヵ国選抜とした。
選手は以下。
RSエルチェ 登録選手一覧 TP:1418
FW フランチェスコ・トッティ 黒91 ASローマ イタリア
フェルナンド・トーレス 黒90 リバプール スペイン
ダビド・ビージャ 黒90 バレンシア スペイン
テオ・ウォルコット 黒83 アーセナル イギリス 0809
MF ジェラード 黒94 リバプール イギリス
デ・ロッシ 黒92 ASローマ イタリア 0809
シャビ 黒90 バルセロナ スペイン
セスク・ファブレガス 黒89 アーセナル スペイン
シャビ・アロンソ 黒88 リバプール スペイン
シュバインシュタイガー 黒88 バイエルン・ミュンヘン ドイツ
DF プジョル 黒91 バルセロナ スペイン 0809
ザンブロッタ 黒89 バルセロナ スペイン
キエッリーニ 黒88 ユベントス イタリア
メシェ 黒88 ASローマ フランス 0809
マルチェナ 黒87 バレンシア スペイン
GK カシージャス 黒80 レアル スペイン 0607
土日は近所のゲーセンでWCCF。で、クレサがあってびっくり。12日に始まって早々にクレサかよと思ってしまうのだが、まぁ高いゲームだからね。キャッツアイやラウンドワンにマキシムやアドアーズと言った名だたるゲーセンでのクレサには驚きだ。スタンプカードなんて飾りなんですよ、それが偉い人には(ry というか、クレサのPOPあるのにどうして店員さんを呼ばないのかと思ってしまうのは私だけだろうか。
さて、8チーム中6チームをプレイして、いろいろと問題点が浮き彫りとなる。なかなか通信対戦で勝てないというのが一番の問題。シュートボタンがどうにも効きにくくなっているので、パスがFWへと出たらもう押すしかないし、ミドルを打つというのもこれはやむを得ないかなという気もしてきている。あとは選手の入れ替えか。
すでにチームが形となってしまっているFCオリエンタルUtdとFCカルナバル・ド・リオは、監督レベルがIMLなのでチームパラも相当に伸びているから、これは恙無くあとは任期終了を待とうと思うが(両チームとも勝率を考えると最低でも140試合の任期となるだろう)、始めたばかりのチームなら事情は変わって来る。
どんな選手を入れるかというのが問題となるが、まずはスタミナ。これは15は最低でもないと、前半だけで終わってしまうのでスタメンは任せられない。そしてテクニック値は高い方がファールが少ない。テクニック値が低い選手ほどファールが多い傾向にあるから、それも考えないといけない。
あとは連携線の作りやすそうな選手を入れること。少しでも線がついているとパスが本当に取りやすくて、驚くようなパスが平気で出て来るし、それが勝利につながる。SBが上がって来るので、サイド攻撃の幅が広がった。だからSBとFWとの連携はかなり重要になると思う。
まだ稼働して2週間も経っていないが、ゲームのサッカーからサッカーのゲームになったかなと思う。点数が入りにくくなったが、入る時は入る訳で、失点原因を潰し、得点出来るようなチームにするにはどうするべきか。その試行錯誤はまだまだ続くようだ。
最後に1つ。サイド攻撃でサイドを切り込んでいく選手を、DFが追いかける際に、追いついてほしいがためにプレスボタンを押したままにしておくと、ファールの危険があるようだ。これでSCエトワール・ルージュの試合中、DFアスンソンが相手チームのカカを倒してしまい、病院送りにしてしまった。その試合ではその数分前にDFミリートが赤札一発退場しており、これで2名少ない試合となって敗北した。プレスボタンはもう少し気をつけて使った方がいいらしい・・・。
11月19日に、負け続けた2チームの監督を辞任した。アトレティコ・サンパウロとBSCヘルヴェティアの2つだ。前者はそのあまりの非力さに嫌気がさしたためであり、後者は非力であることもさることながら、すでに年俸が10億に達していたからだ。後者に関しては目標は達している。フィジカルの強さが求められる08-09では、さすがに前者では太刀打ちが出来ないと判断した次第。
前者は73戦56勝8敗9分で任期を終了させ、師弟関係はついにカズが消えてルーカスとデミテェリスが残ったが、最終的にこの師弟関係は諦めることにして、スペイン代表を中心とする西英仏独伊の5国選抜でチームを編成(当初はアルゼンチンやオランダがいたが、機能しないので排除)した、スペイン・エルチェをホームとするRSエルチェを立ち上げる。これについてはまた後日。
後者は67戦47勝11敗9分で任期を終了させ、師弟関係はアルティントップとシナマポンゴルにセンデロスの3名。これをもとにすると同じチームが出来てしまうので、いろいろと考えて、テレビで見た欧州鉄道の旅なる番組でアイルランドが登場したので、これを採用。アイルランド首都ダブリンをホームとする、ASダブリナー・プライドを立ち上げる。
選手構成は、まずはアイルランド出身者を入れ、そして他の選手の選抜ルールは「今はもうそこにいません」選抜とした。現シーズンと選手カードの情報と齟齬が生じていることが多い。そこに注目して、選手カードの所属チームと現シーズンでの所属が違う選手で、可能な限り使用したことのない選手を起用してみることにした。合計12戦して、大体メンバーは固定出来た感がある。登録選手カード一覧は以下。
ASダブリナー・プライド カッコ内は現所属 TP:1372
FW イブラヒモビッチ 黒93 インテル(バルサ) スウェーデン
シェフチェンコ 黒91 チェルシー(ディナモ・キエフ) ウクライナ 0607
エトー 黒88 バルサ(インテル) カメルーン
アデバヨール 黒87 アーセナル(マンチェスターC) トーゴ
シナマポンゴル 白80 リバプール(アトレチコ) フランス 師弟 0405
MF ロイ・キーン 黒88 マンU(現役引退) アイルランド 0405
シャビ・アロンソ 黒88 リバプール(レアル) スペイン 0607
ファン・デル・ファールト 黒87 ハンブルガーSV(レアル) オランダ 0607
ダミアン・ダフ 黒85 チェルシー(フラム) アイルランド 0405
ザネッティ 白83 ユベントス(フィオレンティーナ) イタリア
DF コロ・トゥーレ 黒88 アーセナル(マンチェスターC) コートジボアール 0607
ベレッチ 白87 バルサ(チェルシー) ブラジル 0405
リーセ 白87 リバプール(ASローマ) アイルランド 0506
フィナン 白82 リバプール(ポーツマス) アイルランド 0607
センデロス 白81 アーセナル(移籍の可能性?) スイス 師弟
GK ギブン 黒77 ニューカッスル(マンチェスターC) アイルランド 0506
今日は7戦だけと思っていたら、結局11戦やってしまう。
今日は10戦はSCエトワール・ルージュで、1戦だけKCC1回戦敗退のFUtdプレミアである。UtdプレミアはPK2点リードされたものの何とか同点に追いつき、PK戦までもつれて破れた。ルーニーとギグスが疲労のあまりシュートを外すという珍事に見舞われたからだ。これがなければ勝っただろう。残念だが、選手交代の重要性に付いて思い至った次第。
スターター2個と排出カードで構成する何とも不安なチームであるが、それはそれで機能してしまうのはなかなか面白い。ただし、本当に外せない選手というのはあまりいない。外せないのはフラミニとファビオ・ルシアーノにアムラバトくらいか。で、新加入のエルナンデスとブスケッツがどう機能するかが楽しみな10戦となった。
で、これが当りだった。ブスケッツはトップ下での起用でどんどん前に出るし、エルナンデスもトップ下でも機能するし、KP戦術のクロス重視は右サイドに置くことで発動する(だけどあまり使わなかったりする)。はやめにRLD2を終えてD1に出て、FMでチームを鍛えたい訳だが、なかなか負けないで、RLで初のドローを経験した以外は負けなしで優勝。
その過程で、遂にセルビア人選手を引く。PSV所属のダンコ・ラゾビッチ! 彼を入れるために、2名いたGKを1名にしてディエゴ・ロペスのみにして、アムラバトとのコンビを組ませると、これが当たる、アムラバトのクロスをきちんとゴールに叩き込む姿は何とも美しい。その中でファビオ・ルシアーノが黄札をもらうファールを初めて見る。そういやテクニック値が低い選手だもんな・・・。
今日は初めてづくしということで、初の練習中の怪我人はグティ。なかなか治らないし、攻撃陣よりも防御陣かなと思ったので、グティを外してアトレチコのパウロ・アスンソンを加入させる。MFだが、プレイゾーンはPAという選手で、これも当たり。10戦目はRLD1第1節で長野県の方とあたり、0-2で敗北。これがSCエトワール・ルージュ初の敗戦となった。その中で入れた当初から士気も高く、良く守るので敗北の中にも収穫を見いだした。パラを伸ばしていかないと、降格してしまうので、FMとか低級カップ戦に出て頑張ろうかなと。
このチームにニックネームが付く。それは「セルビアのキラービー」・・・殺人蜂っすか。まぁサポーターのセンスのなさは良いとして、もう少し活躍してニックネームが変わるようにしていこう。このチームの戦績は、14戦12勝1敗1分で、年俸は3069万円で、賞金は4.32億円。まぁまぁの滑り出しかなと。
さて、あと入れ替える選手はというと誰がいるかと物色すると不調になりやすいボネーラをビジャレアルのファン・カプデビラに代えることにする。スタミナはないし、良い守備をしてくれるのだが、期待していたほどではない。あとは左サイドからの攻撃を考えると、人員不足なので、カプデビラには頑張ってもらおうかと思う。
で、今日も綺羅は引けず・・・やっぱり綺羅なんて都市d(ry
今日は合計13戦。12戦のつもりが1戦プラスしてやってしまった。
CSCが近かったので、アトレティコ・サンパウロで参戦してFMでフィヴェ・リロワに快勝したので勢いでCSC参戦してみると店内対戦となり、後半残り10分程度で守備が崩壊し、シュートの1本も打てないままに0-3で敗北。なかなか取れない。
RLにはFCロサリオ・リベルタスで参戦してみる。RLD2はスオォンジー・スワンズを0-4で下して優勝。次はRLD1で通信対戦は東京の方と当たり、サビオラが先制するものの追いつかれ、イグアインが逆転したものの、結局同点にされてドローの4位。このあとはICCだったが、これに参戦してみることに。このチームはなかなかタイトルが取れないチームだが、チャレンジはしておこうと思った次第。
ICC1戦目は対人戦で、アグエロが1点を入れてこれを守りきり、何と勝ってしまう。しかし2戦目はCPUのインテルに0-2で負け、3戦目のユナイテッド・ユーゴには1-1のドローとなり、結局準決勝には進めず。しかし良い経験にはなった。
次はFCUtdプレミアで参戦。今日はスコールズの誕生日。FMで何故か対人戦となり、これに1-2で勝ってしまう。次のRLD2第7節はフォックス・シティを3-0で下して優勝してD1昇格。RLD1第1節は埼玉県の方と当たり、2-0で敗北の7位。ゴールに襲いかかるのは良いが、結局ゴールネットはピクリとも揺れなかった。
そのあとはPSCに参戦。1戦目は早速対人戦でバティストゥータに先制され、クリスティアーノ・ロナウドが同点にしてドローとなり、PK戦を何とか制する。2回戦は対人戦かと思ったらゴーストと当たる。その際にガリー・ネヴィルが何と赤札一発退場で10人となるも、何とか攻めていって、0-4で快勝。思っても見なかった決勝進出に驚き。
決勝の相手は、アトレティコ・サンパウロが負けたチームと。このチームはWTに参戦するほどのチームで、初めてWTのセンモニ映像を見ることが出来た訳で。勝てるんだろうかと思いつつも、防御中心のKP戦術で隙を見つけていこうと決意。中央突破を基本とした力技のフォーメーションにして、試合開始。
結局中央突破が功を奏して、前半15分にクリスティアーノ・ロナウドがゴールを決め、そのあとはこちらは攻めるが守りを堅めて、何とか凌ぐ。ファールによる2点目のチャンスもあったが、生かせずに0-1で辛勝。これでPSCは2度目の優勝で、優勝指令イベントもこれで達成。
思わぬ勝利を得ることが出来た一方で、本当に欲しい勝利は得られなかった1日だった。アトレティコ・サンパウロは63戦52勝3敗8分で次第に敗戦数が増えてきた。CSCとかCTとか早めに取りたい。このチームは一番RLPLに近い。第6節を1位で終えているからだ。FCロサリオ・リベルタスは34戦25勝5敗4分で、こちらも敗戦数が増え始めている。FCUtdプレミアは30戦25勝2敗3分で、こちらは相当に頑張っている期待のチームだ。
今日の排出カードは1枚もダブりがなかったので嬉しい、ベンゼマやアベライラス、ウェズ・ブラウンにザネッティを引けたので、これを07-08のカードと交換する予定。なるべく現排出カードを使いたいからだ。ところで、本当に綺羅カードってあるんでしょうか。私は今バージョンになって、当たったことがありません。だから綺羅カードって、きっと、都市伝説の類いなんですよね?
スターターを2つ購入し、木曜と金曜に引いたカードでチーム編成をしてみる。監督名は「M.G.チェーザー」にして、これで8人目。レギュレーションはU5にし、ホームはセルビア共和国のベオグラード、チーム名は「SCエトワール・ルージュ」。元ネタはご想像ください。SCエトワール・ルージュについては、まず、原則として08-09カードだけで構成し、レギュレーションは特段U5には拘らない。セルビア出身選手がいないが、これは・・・すいません。
ということで、チーム編成は以下。
SCエトワール・ルージュ メンバ TP:1290
FW アマウーリ 黒85 ユベントス イタリア
アドリアーノ 白83 インテル ブラジル
アムラバト 白82 PSV オランダ
MF マルコス・セナ 黒86 ビジャレアル スペイン CP
グティ 黒84 レアル・マドリード スペイン FK
フラミニ 白85 ACミラン フランス
ポウルセン 白82 ユベントス デンマーク
ウーゴ 白81 サンパウロFC ブラジル
→セルジ・ブスケッツ 白82 バルサ スペイン
DF ギオルゴス・セイタリディス 白85 アトレチコ ギリシア
ダニエレ・ボネーラ 白80 ACミラン イタリア
エヨング・エノー 白80 アヤックス カメルーン
→MFパブロ・エルナンデス 白79 バレンシア スペイン
エリク・ビーテルス 白78 PSV オランダ
パオロ・デ・チェリエ 白78 ユベントス イタリア
ファビオ・ルシアーノ 白74 CRフラメンゴ ブラジル
GK ディエゴ・ロペス 白74 ビジャレアル スペイン
レオ・フランコ 白73 アトレチコ アルゼンチン
金曜日は8戦して、メインチーム全てで08-09を楽しむ。カードの排出に関しては一枚も綺羅を出せていないので、2chとかmixiの話ってきっと都市伝説なんだなとか思ったり。
アトレティコ・サンパウロではCCを取るもCSC店内対戦でロンシューまがいのミドルばかりうって来るチキンと当たり4-1で敗北。このチームはRLD1をあと1戦して勝つとRLPLに行ってしまうので、ちょっと自重。FCカルナバル・ド・リオはRLD1でなすことなく3-0で敗北。いろいろと考えないとなぁ。BSCヘルヴェティアはRLD1を2戦して2回ともドロー。GK飛び出しは自重しないととか思った金曜日。
土曜日は雨で外出せず仕事を片付け、日曜日は買い物ついでに合計で9戦。サブチームでプレイ出来ればいいなと思っていると、ちょうどPSCに差し掛かったので、09-10シーズン在籍チェルシー縛りのFCロンドン・ブルーズで参戦。参戦者は私を含めて4名。今日は戦術ボタンを消灯するときは消灯し、点灯するときは点灯するという当たり前のことを励行しようと思っていた。あとはキーパーボタンの押し過ぎも気をつけようと。もう07-08とは違うんだ。
1回戦はD1に昇格しているテレモート・エトナと対戦して、0-0でPK戦になり、辛勝。幸先は悪い。準決勝は対人戦でリバプール縛りの方と当たり、チェルシー対リバプールという何とも面白い取り合わせで、1-1でこれまたドローになりPK戦になりこれも辛勝。
PSC決勝は隣席の方と。強いんだろうなと思いつつも、キエーザに先制されるも、アネルカが同点にし、ファールからFKでランパードが2点目、3点目はランパードの正面突破で決めて、4点目はアネルカが後半早々に決めて、試合を決める。1点返されるも、3点差とか着いてしまうと、これを逆転されるのはきつい。1点差ならチャンスはあるが・・・結局PSC2回目の優勝を決める。これで優勝指令イベントも達成して、3試合の延長も決まる。
RLD2最終節はレッド・インプスを4-0で下して5勝0敗2分で優勝してRLD1へ昇格。第1節は大分県の方と。しかしまぁ、どうして賞金金額が8.5倍の人とマッチングするんだろう(苦笑) で、こちらが不利ではあったものの、何とか0-0でドローに持ち込むが、試合内容的にはこちらの負け。こちらはシュートを打つことが出来なかった。
サブチームで初めてのRLD1昇格で、あと2チームも順次昇格させていこうと思う。FCロンドン・ブルーズの戦績は、26戦19勝1敗6分で、勝率はまだ7割を維持。賞金は12億円を突破してICC出場資格を得て、年俸は6335万円。4億円を超えるのが最低目標なので、どこまで行けるか。
で、チェルシー縛りのこのチームだが、今後数名のメンバーチェンジをしようかと思案中。それに今日は08-09のカードで、サロモン・カルーとジョー・コールを引いたので、カードの入れ替えもしないといけない・・・。
遂に来た。08-09である。仕事帰り、月曜日から通いつめてきたすすきののクラブセガ札幌へ。ここから私のWCCFは始まった。だから07-08の終わりもクラブセガでと思っていたし、08-09の始まりもクラブセガと考えていた。
昨日サテとセンモニ一式が2階から1階へと下りてきたので、気合いが違うなと思っていた。サテは4台しかないが、まぁいいだろう。店舗も広くないからちょうどいいか。行ってみると先客は2名。私は一番端の席に陣取って、合計4戦。ちょうどKCC準決勝が始まる頃に参戦したので、FM2戦とRLD1が2戦という理想的な感じに。
出場チームは、少し迷ったがFCオリエンタルUtdで。何せこれが最初のICからの継承カードだからだ。07-08しか経験がないので、どうなるかと思っていると、ほどなくしてFMスタート。これが08-09の最初の試合で1FCプロイセンと。入場シーンも代わり、ドキドキ感たっぷり。実況も少し違う感じ・・・。
で、試合開始からすぐにファール・・・DFヘイティンガ(ハイティンハ?)がレッドカードで退場・・・こいつは! 結局試合はテベスが頑張ってくれて2-1で勝利して、ヘイティンガが特殊能力で覚醒というギャグには参った。次のヴァレリ・キエフとは1-0で何とか勝つ。サイド攻撃がしにくいことと中央突破が効くこと、細かなエラーが多い。サッカーらしいというべきか。
で、通信対戦へ。きちんとつながるのかと心配だったが無事に接続し、気がつけば試合開始まで63秒とかになっていて、慌てて選手とコミュニケーション。最初は愛知県の方と。大体同じくらいの賞金とタイトル数でパラの震撼ありだったものの、こちらの守備が堅く、固すぎてまたまたヘイティンガがファールで赤札退場。それでもロッベンとスネイデルのコンビが頑張って、2-0で勝利。
2戦目は神奈川県の方と。ドイツ人選手中心で組んでいるなかなか男気あふれるチーム。いつかは組みたいもの。ポドルスキに先制されるものの、後半カカが同点にして一進一退で後半ロスタイム、飛び出していたGKビクトール・バルデスの隙を突かれてポドルスキがゴールを決めて1-2で敗北。ただ、角ベタでもない普通の攻め方だったし、何しろ面白かったので、不思議と悔しさはなかった。BBHのようなチャット機能があれば、ありがとうとお礼を言いたかったほど。
試合終了後、スターターを買う。08-09のカードだけでいずれチームを作るつもり。まずはスターターに入っているだけの選手だけで、チームを組んでみようかとも。今日排出されたカードは以下。
本日のカード排出一覧
MFマルコス・セナ 黒86 13 14 14 15 13 17
ビジャレアル スペイン 348/352
DFパオロ・デ・チェリエ 白78 13 10 15 12 15 13
ユベントス イタリア 259/352
MFエステバン・カンビアッソ 黒89 11 16 15 15 14 18
インテル アルゼンチン 247/352
MFウーゴ 白81 15 9 15 13 15 14
サンパウロFC ブラジル 057/352
ついに07-08が終わる。月曜から水曜まで、少しでも蹴る機会をと思い、空いていそうなゲーセンを狙ってそこで3日間連続通いつめた。うまい具合に狙っているタイトル戦に巡り会えればと思い、頑張ったが、結局ICCとかCT、JTにCCとCSCには巡り会えずに、低級カップ戦にばかり巡り会い、結局それがサブチームのタイトル獲得につながったのは皮肉な話。
一応最後の3日間で運用している7チームは全てプレイ出来た。ある一定の目的を達成出来たので、良しとする。07-08は、今年の5月から初めて、気がつけばIC2枚がIMLに到達したし、いろいろとカードを使ってみたりして、チームごとの色を出したりという楽しさを知った。そして一番思うのは、IMLが一番自分のやりたいことが出来るということだ。パラは伸ばし放題で気持ちよくプレイ出来るのはやはりIMLなのだと思う。
その反面で、対人戦では角ベタという何ともキモイの一語に尽きるフォメとの対決が往々にしてあり、何とも理不尽な負け方を何度もした。ある一定の対策を取れはするものの、限界があったのも事実。ああいった作業ゲーを他人に付き合わせるのは、本当に我慢ならない。ああいった野蛮な好意はどうにかならないものかと、感じもした。次のバージョンでああいったものがある程度力を失うことを願うが、さてどうなることやら。
明日は遂に08-09だ。バージョンアップは未経験の境地である。どのような変化があるのかはすでに情報としては持っているが、どんなものかは実際にやってみなければ判らない。これまでやってきたことが何処まで通用するのだろうか。どれだけ07-08でのチームが次のバージョンで通用するのか。心配である反面楽しみでもある。
あと少しで明日だ。明日はプレイ出来るのだろうか。それが今一番の心配である・・・。
Author:magispqr
magispqrといいます。
戦場の絆は、連邦が大尉でジオンが中尉です。
ビルダーは、連邦もジオンも中尉です。
WCCFでは、メインチームが4つ、サブチームが4つの8チームを率いています。メンバは、チーム名をクリックしてください。
<メインチーム>
「M.G.カエサル」監督
「FCオリエンタルUtd(5R)」
監督Lv:IML-E・カリスマ・ウルグアイの無敵艦隊
「M.G.シーザリオン」監督
「RSエルチェ(5R全黒)」
監督Lv:CML-A・スペインのオールスター
「M.G.セーザル」監督
「ACダブリナー・プライド(5R)」
監督レベル:CML-A・アイルランドの王者
「M.G.チェーザレ」監督
「FCカルナバル・ド・リオ(5R全黒)」
監督Lv:IML- E・サー・ブラジルのトリプルクラウン
<サブチーム>
「M.G.カエサリオン」監督
「FCロサリオ・リベルタス(U5)」
監督Lv:NML-E(新規IC)・アルゼンチンの雄
「M.G.チェザレヴィッチ」監督
「FCUtdプレミア(5R)」
監督Lv:NML-E(新規IC)・イギリスの鬼神
「M.G.シーザー」監督
「FCロンドン・ブルーズ(5R)」
監督Lv:NML-E(新規IC)・イギリスの常勝軍団
「M.G.チェーザー」監督
「SCエトワール・ルージュ(U5)」
監督Lv:NML-E(新規IC)・セルビアのキラービー
BBHはMGカエサル監督で、横浜ベイスターズをASでやってます。
アーケードゲームやMac関係のエントリをアップしていきますので、よろしく!
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
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