「戦場の絆」や「WCCF」、「カードビルダー」や「QMA」に「BBH」などのアーケードゲームの話や、たまにMac周りの話とかを書いてます。あと、身辺雑記とかも混ざっていくと思います。
新バージョンまであと1週間を切った。やり残したことがないようにしないといけないが、今日は仕事帰りにゲーセンで6戦。少々疲れているときには、これくらいが一番。CSCにかち合い、このあとがICCだったら良いなとか思っていたら、その期待は裏切られたので、BSCヘルヴェティアでプレイ。まだ何のタイトルも得ていないので、ちょうどその最初がPSCなのは、ちょうどいい。
まずはRLD1第2節はマンチェスター・タウンと当たり、1-3で勝利。第3節はフェアーズ・ユナイテッド相手に1-1でドロー。クローゼが絶不調になり、戦力外となってしまう。無理はさせたくないが、復帰させようとメディカルルームでの回復に失敗。困った・・・アンショズともコミュンケーションを失敗して、さらにはリベリーも調子も良くない中で、PSC参戦。
ブラックパンサー浪速を3-1で下し、ボトム・ユナイテッドを5-1で下す。アブレウはすでにチームにはなくてはならない存在になりつつある。クローゼが使い物にならない中でベンゼマは着実にCFとしての地位を固め、シュバインシュタイガーは正確なクロスを上げたり、ゴールを決めたりと、きちんと仕事を果たし、シナマポンゴルには右ウィングや右MFの仕事を与え、アクィラーニとフォーゲルは中盤の番人としての地位を固めつつある。
決勝ではルージュ・ジョーヌ72を4-1で下し、PSCは優勝。これが初タイトル。ここまで来るまでが長く大変な道程だったが、他のタイトルもある。これが始まりなのだと思うと、このチームが愛おしくなる訳で。最後の6戦目はRLD1第4節は、1FCプロイセンと。クローゼにリベリー、ミュラーが使えない以上、成長してきたチームとしてはそれでもなお勝たねばならない。結局ベンゼマの活躍もあり、0-5で勝利して1位へ。
戦績は、27戦18勝5敗4分で、勝率は66%へ。賞金は10億円を超えたので、次の試合のときにICCへの参戦条件達成のアナウンスがあるだろう。年俸は9億円台前半で、着実に伸びているし、チームのニックネームが「スイスのエリート」に変わる。変わらなくても良かったのだが・・・。
今日は懸案だったBSCヘルヴェティアで8戦。RLD1は2戦だけで、あと6戦はFMにした。まだまだ軌道に乗らないチームであるだけに、前にアブレウを入れたは良いが、きちんとこれが機能するかは別問題。
で、THC第2戦当りからプレイし始め、まずはRLD1をする前の前哨戦だーとFM3戦。するとこれが酷い。フェイエノールトには0-1で負け、ACジェノバとシャルル・ノートルダムにはそれぞれ2-2でドロー。何故だか勝てない・・・もうこのチームやめようとか、ついつい考えてしまったが、踏みとどまってRLD1第7節に突入。
このチームが勝てない原因の1つには、やたらと強いチームと当たるというのがある。最終節で当たったのが、スーペル・エスパーニャ・・・。冗談だろと正直言って思うが、ここは勇戦あるのみ。懸命に守るが、DFを何度も突破され、その度に辛うじてクリアしたり、GKクペのスーパーセーブやオフサイドに助けられたりと、本当にギリギリな戦いとなる。
コーナーキックのクリアボールを何度も拾われるのにはさすがに閉口したが、向こうの方が強いのだから仕方がない。それでも後半14分にクローゼのゴールをが決まり、1点先制。そのあとは懸命に自陣を守りきって、何とか1-0で勝利。これでRLD1は3位。さすがにこの結果にはホッとする。さらに発見だったのは、バン・ブイテン(0607の黒)のKP戦術の「全員攻撃」はなかなかに良いということ。
そのあとはRLD1第1節はライジングサン・スターズと。どうしてこうも凶悪なチームと当たるのかと思いつつも、これまでの不振が嘘のように0-3で勝利して2位スタート。選手の動きも良くなったし、何よりも敵へのパスという不届きな事態は減った。さて、KCCだがまだ対人戦が出来るほどではないので、サテも空いているので、飛ばすことに。
飛ばしたあと3戦はFM。RCDモンジュイックには0-4、バイヤー・ハベルラントには1-3、コックニー・ハマーズには5-0と勝利。最初の3戦は一体何だったのだろうと思うほどの勝利で、特にバイヤー・ハベルラント戦では、バン・ブイテンがゴールを決めるなど、なかなかの展開となる。ポジションをいろいろと試しているが、可能な限りポジションを固定しないという方針でいくので、それに充分な情報がここまでで得られたと思う。
さて戦績は、21戦13勝5敗3分で、勝率は6割ちょっと。一時は5割台前半までになったが、ようやくのことで6割台に突入。7割台にまでは持っていきたいもの。賞金は7億5000万円で、年俸は9億1174万円。10億に到達しないということはないと思うが、そこへと至るまでに何があることやら・・・はてさて。
今日はWCCFを、アトレティコ・サンパウロ15戦、FCカルナバル・ド・リオで6戦、FCオリエンタルUtdで1戦の合計22戦。クレサって本当に良いが、しかしあれだ、カードの在庫がないのか知らないが、サテの減数は何とも不吉な感じで好かん。
アトレティコ・サンパウロは非力だ非力だと言い続けてきたが、気がつけばまだ1回しか負けていない。ポジションコンバートは当たり前のチームだが、今日はこれまでのフォーメーションである4-4-2を4-3-3にして、攻撃的な布陣に切り替えてやってみた。結論を言うと、これは相当に当りだった。
調子を崩していたマルシーニョ・ゲレイロが復帰したので、クビにする必要もなくなり、戦力は相当に回復した。しかしコミュニケーションに失敗しやすいのは変わりなく、常に不調な選手が1名はいる中でこのチーム、今日は負けなかった。それにしても随分と逞しくなった。ただし、カズ頼みなところはちょっとアレだが、こればっかりは仕方がない。
今日はEPC優勝、RLD1優勝、THC優勝に、KCCとNSC優勝と、合計で5タイトルを獲得した。気がつけば残りはCCとCSC、CTとJT、そしてICCである。何だ、全冠間近じゃん・・・。次のバージョンだと、全冠は相当に難しくなるから(特にCTとかJTは)、今のうちに取れるときに取らないといけないか。
あるいは、すぐにプレミア・ディビジョンにいきたい訳ではないから、優勝寸前にしておく必要もないので(全冠済みのチームなら考えるが)、出場条件だけ満たしておくのは悪いことではないと思うし。ともあれ、あと10日程度で新バージョン。それまでに出来ることをやっておきたい。
出来れば綺羅カードを入手出来たらもっと良い。ちなみに今日はオクデラをゲット。ATLEはこれで5枚・・・チャールトンって何処にいるんだろう? あと、白カードと黒カードで入手していないのは2枚だけ。これはカード屋で買うか。
戦績は、アトレティコ・サンパウロは45戦39勝1敗5分で、勝率は86.7%。賞金は49億9500万円、年俸は一気に上がって8億4725万円。なかなかの仕上がりである。FCカルナバル・ド・リオはCCとCSCの2度目の優勝とRLD1の3度目の優勝を果たし、戦績は79戦59勝12敗8分で、勝率は74.7%。賞金は実にすでにもう222億1000万円。これはかなりなハイペース。年俸は13億1354万円に上昇。
FCオリエンタルUtdはRLD1を1戦して1勝し、戦績は75戦64勝6敗5分で、勝率は85.3%。賞金は130億円台で、こちらは随分とスローペース。タイトルを取り損なうことが多いので、こういうことになる。それでも勝率は異様に高いというのはなかなか面白い。このチームは全冠達成まで、あとはICCだけなのだが、出来れば楽にCPU戦でタイトルを取りたいものだが、そうは恐らく問屋は卸さない・・・。
今日はWCCFではなく、BBH2009をプレイ。Eアミューズメントカードをなくしたので新たに買い直してのプレイ。監督名はMGカエサルで、横浜ベイスターズを選択。背番号は77ということで、なくしたカードと同じくした。プロ野球選手カードは持っていたので、それを使うことに。
で、稼働日の次の日に、WBCの方で、日本対中国戦をやり、久しくやっていなかったBBHの勘を取り戻しつつも、結局ソロホームラン2本による点しか入らずに、2-2のドロー。ドローではあるが試合ないようでは全く良いところがない。このとき、デレク・ジーターを引いたので正直嬉しい。これで日本人選手とか引ければ文句ないのだが・・・。
その数日後には今度が日本プロ野球でプレイして、最初っからオープン戦を選択して3連勝の方と当たり、0-7と大敗。それでもチャット機能を駆使して来る方で、なかなか楽しかった。あのチャット機能はなかなか良く出来ていると感じた。あれを使えばもう少し対人戦も楽しめそうだ。
で、今日はオープン戦で、ドラゴンズの方と。相変わらず選手管理の時間が短すぎて、どうにもならないままに、ベストとは言いがたい打順と先発で試合開始。選手管理の時間をもう少しどうにか判りやすいものにしてほしい。そうすると皮肉なことに、3回に打撃陣が爆発して、0-4でリード。
このあとは向こうも投手リレーで、こちらの打者を打ち取っていき、残塁の山を築き、そして気がつけば4-5と追いつかれつつある。どうにもVSモードでこちらの配球が読まれてしまい、長打をやられて4点を返されるという有様。それでもリリーフ陣が奮闘して、何とか9回裏を3三振で切り抜けて4-5で逃げ切りに成功。これでオープン戦初勝利を飾る。
これでやっと1勝。少しは自信がついたものの、あの判りにくい選手管理画面をどうにかしてほしいし、時間も欲しい。WCCFの判りやすさを知ってしまうと、どうにもあの選手管理には慣れない。オールスターでやる横浜ベイスターズだが、出来ればベイスターズの選手は半分近くは使いたいもの。それにWBCバージョンで早くイチローを引きたいものだ・・・。
今日は4戦だけ。本当はベースボール・ヒーローズをやりたかったが、4サテで満杯。BBH2009の新しいモード、WBCバージョンをやりたい・・・というか、イチローのカードが欲しいのだが、なかなか・・・。で、思いっきり過疎っていたWCCFを4戦だけ。3戦はFCロンドン・ブルーズで、1戦はアトレティコ・サンパウロで。
FCロンドン・ブルーズはまだRLD2第6節まで行っていなかったので、まずはそこまでと思いつつ、PSC出場の機会を見事に逃したので、FMを2戦。すでに力はD2ではないので、ヴィクトリー神戸に2-1で勝つ。オオクボが恐いチームであるが、アネルカとランパードのコンビに期待。大江戸FCとは0-1で辛勝。J.コールに期待。
そのあとのRLD2第6節は、ブラックパンサー浪速と対戦して、4-0で圧勝。サロモン・カルーの独擅場となった。この3試合でスタメンだったドログバは全くゴールがなく、これはこれで困ったなと。ただ守備面では連携線のせいか、きちんと空いたスペースを埋めるような守備をしてくれているのは嬉しい。ただマークしているだけではない守備をしているなと感じた。
最後の1戦は非力チームのアトレティコ・サンパウロ。RLD1第4節はコインブラ。フリウリと・・・何でこうも恐ろしいチームと当たるのだろう。ジーコが恐いチームであるが、何とかみんな頑張るものの、休息を取らせていないせいかスタミナが落ちていくのが早い。イブソンの動きが悪くて、中盤は半ば崩壊。それでも最終防衛ラインが機能してくれて何とかなるが、バン・ブイテンがヤバい。それでもジーコの先制を喰らいながらも、その10分後にレナト・アウグストが同点ゴールを入れる。ただしレナト・アウグストは相当にバテテいる。
後半にレナト・アウグストを代えてダゴベルトを投入。他にも疲れている選手がいたが、踏ん張ってもらうことに。ところがアモローゾを振り切られて逆転を許す。これでは拙いと、バン・ブイテンをルーカスに代える。こちらのDFは、マルシーニョ・ゲレイロとデミチェリスが絶不調で使えない。使える駒が限られている。
フォーメーションも変える。左SHマクスウェルをDFに戻し、トップ下ジュリオ・バチスタを左SHへ。2トップのトローをトップ下へ。そしてDFレオナルド・モウラをFWへ。このチームでしか出来ないコンバートだ。そうすると、これが功を奏したのか、レオナルド・モウラが同点弾。このとき、トップ下のトローが疲労困憊していたので、コンディションがあまり良くないカズを投入し、ダゴベルトをトップ下へ移す。
カズが惜しいところまで行くも、ゴールをGKに阻止される。なかなか双方とも逆転弾が出なかったが、早くも疲れてきていたダゴベルトがKP戦術ファンタジーアのためか、ボールをキープしてゴール前へ。そしてシュートを放つが、バーに当たりボールが転がる・・・すると突っ込んできたレオナルド・モウラがスライディングでゴール! こんな劇的な場面は早々お目にかかれない。結局これが決勝弾となり、2-3で勝利。さすがにホッとする。
FCロンドン・ブルーズは18戦14勝1敗3分で勝率は77.8%。年俸は3090万円。まぁまぁか。アトレティコ・サンパウロは30戦26勝1敗3分。非力とは言いつつも、勝率は86.7%。賞金は8億5000万円。非力と言いつつも、良い感じで成長してきてくれた。ただし、メンバーチェンジをする必要が恐らくあるだろう・・・。
今日は10戦。3チームで頑張る。
まずはBSCヘルヴェティアでFMを2戦2勝。昨日スカウティングイベントで出てきた、セバスティアン・アブレウをポドルスキを代えて、新加入させる。トータルポイントはますます下がるが、まぁいいだろう。3トップの真ん中で起用してみる。KP戦術がキープレイヤーアタックということで、新加入にも関わらずアブレウにどんどんボールが集まる。
ただしスタミナが10しかなく、90分間出すことは出来ないので、運用としてはあのスタミナのないダゴベルトのような感じになるか。シュバインシュタイガーとの仲は良いようなので、この辺の連携に期待。チームが少しかわった感じがする。13戦8勝4敗1分で勝率61.5%に上昇。低級カップくらいは、バージョンアップ前には取っておきたい。
FCオリエンタルUtdではRLD1とICC参戦。RLD1では第2節フェイエノールトを7-1、第3節マンシャフト・ソウルを0-6で下して、1位をキープ。そしてICC。参戦者は私を含めて3名。ちなみに困ったことに、FCオリエンタルUtdは滅法対人戦には弱いチームである・・・。
1戦目は対人戦で、これは2-2でドロー。サイド攻撃偏重ではなかったため、比較的気が楽な感じ。2戦目はゴールデン・サンターナを6-0で下す。3戦目はスーペル・エスパーニャを1-3で下し、準決勝は対人戦となり、これもサイド攻撃偏重ではなかったものの、不幸にして0-3で敗北。どうにもこちらの動きが悪い。どうにも今日は運がない。
決勝戦で、私を下した方と私が1戦目ドローだった方が当たり、後者の勝利に終わる。何と言う番狂わせ。WCCFでは勝ち上がっていこうとするチームが何故か勝つことがある。その例を間近で見た。最終的に戦績は74戦63勝6敗5分で勝率85.1%。賞金は130億円台に突入し、年俸は16億円台に突入した。
あとの2戦はFCカルナバル・ド・リオで。こちらは出る必然性はないものの、久しぶりにプレイするということで。RLD1第5節は対人戦。このゲームでは小学生も油断ならない。何せカードはたいてい半分以上が綺羅カードだったりする。だからカードの力ということでは相当に注意を要するので、手加減は一切しないということで、5-1で勝利。第6節はローリング・トフィーズには0-7で勝利し、次の最終節では優勝出来るだろう。
こちらの戦績は、73戦54勝11敗8分で、勝率は74.0%。賞金は182億円に1000万円足りない。年俸は12億円台後半に。まぁFCオリエンタルUtdに比べて早く全冠を達成したので、こちらはFMをして選手の覚醒に勤しみつつ、そろそろ全冠2周の用意もしないと行けないかなと。バージョンアップまでに低級カップ戦はもう1回ずつくらいは取りたいところ。
昨日はFCオリエンタルUtdでKCCとNSCに出て見事2つとも優勝し、なおかつRLD1も優勝して、快進撃だった。勝率も8割代後半で良い感じ。多くのチームで勝率が7割以上なのだが、1つだけ例外がある。それが、新たに立ち上げたBSCヘルヴェティアである。
28日に立ち上げた際の5戦の結果は2勝2敗1分で、勝率は5割を切っていた。で、今日は仕事帰りの6戦。店員さんが何故かメイドさんの格好をしている。昨日もそうで、昨日の方は可愛かった・・・って何の話を書いているんだろう。
今日はCCが始まっていたので、参戦条件を満たさないので、FMをひたすらやることに。それがこのチームの場合は良いのだ。まずFM4戦で、まずコローレ・ローザに3-4の逆転負けを喫する。どうにも試合終了間際の弱さが目立つ。FCウディネには2-0でフォーゲルが活躍。グリフォーネCFCには2-3で辛勝しベンゼマの活躍が光る。グラスゴー・ブルーズには0-4で完勝し、DFのアンショズがなかなか良い。
あとはRLD1を2戦。第5節アクィロッティ・ローマに3-2で逆転負け。試合終了間際の弱さが本当に目立つ。ロッキが化け物である。第6節はグレートプレミアムFCと。何で立ち上げたばかりでこんなのと当たるのかと頭を抱える。戦力差は34:66である。しかしクローゼが何とか頑張ってくれて、2-1で勝利して、4位に上がる。本当に薄氷の勝利。
さて、今日の6戦ではまずチームのニックネームがついて、スイス出身選手が4名いるせいか「スイスの生え抜き」というものがつく。勝率が低いから変なのがつくと思ってたが、これにはホッとする。
そして久しぶりに経験したのが、スカウティング情報イベントの発生。これはずっと以前に失敗したチームで2度出現していた。今回はリーベル・プレートのアブレウを入れたら良いんじゃね?というもの。ちょうどポドルスキが調子を崩して試合には全く出せない状況なので、試しに出してみるのも良いかも知れない。前のときはカード資産が乏しくて入れられなかったが、今は違う。ちょっとチームに新たな風を入れたい。
さて戦績は、11戦6勝4敗1分で勝率は54.5%。賞金は2億円で、年俸は9億円台に突入。うまくチームが動くときとそうでないときの落差がまだはっきりと出てしまうが、一方で選手の成長は著しい者があるので、希望は持てる。あとは選手間の連携がうまく取れれば良いだけの話。そういう意味でこのチームはまだまだなところが多い。アブレウを入れることで何かが変わるかもしれない・・・。
さて、スイス・ベルンをホームとするチームを立ち上げるべく昨日はブログの更新もせずに選手カードとにらめっこ。スイスという国はドイツ系・フランス系・イタリア系の3民族が基本的に住んでいるので、この3国籍と、スイス国籍者を中心(師弟関係で残った4名のうち1名がベルギー人で1人がトルコ人だが、チームはバイエルン・ミュンヘンなので、あまり問題にはならないだろう)に構成することに。
最初は、スイスやベルンの人口比は、ドイツ系が多いのでドイツ人中心にしようかとも思ったが、16人中ドイツ3人・フランス4人・イタリア3人・スイス4人・外国(ベルギー・トルコ)2人とした。そしてチーム構成はバイエルン・ミュンヘン6人・リヨン4人・リバプール2人・ASローマ2人・PSVとアーセナル1人ずつにして、バイエルン・ミュンヘン中心のチームになる感じ。
チーム名はベルンの実在のチーム、BSCヤングボーイズというチームがあるので、これをもじって、さらにスイスのラテン語「ヘルヴェティア」を入れて、「BSCヘルヴェティア」とする。FC〜というのはさすがに飽きた。で、頭をひねって考えた選手は以下。
BSCヘルヴェティア 選手一覧 TP:1330
FW ベンゼマ 黒87 フランス リヨン
クローゼ 黒86 ドイツ バイエルン・ミュンヘン
ポドルスキ 白85 ドイツ バイエルン・ミュンヘン
シナマポンゴル 白80 フランス リバプール 師弟
MF リベリー 黒90 フランス バイエルン・ミュンヘン
シュバインシュタイガー 黒88 ドイツ バイエルン・ミュンヘン
アルティントップ 黒84 トルコ バイエルン・ミュンヘン 師弟
アクィラーニ 黒85 イタリア ASローマ
フォーゲル 黒81 スイス PSV 0405 CP
DF バン・ブイテン 黒86 ベルギー バイエルン・ミュンヘン 0607 師弟
グロッソ 黒84 イタリア リヨン
カッセッティ 白82 イタリア ASローマ
ミュラー 白81 スイス リヨン 0506
センデロス 白81 スイス アーセナル 師弟
アンショズ 白73 スイス リバプール 0405
GK クペ 黒77 フランス リヨン
このエントリは日付上は10月27日だが、書いているのは次の日。昨日は更新する時間がなかった。何故なら、FCドルマバフチェの任期を終了させて、新たなチームを模索していたから。
FCドルマバフチェは気がつけば最も成功したNCLチームということとなった。公式戦はなかなか勝てなくなったものの、FMとかではまぁまぁ勝てたので、覚醒する選手が続出し、師弟関係が楽しみなっていき、それでもちょこちょこと負けていったり引き分けたりして、いつしか敗戦数とドロー数が30を超えて、全150試合消化で勝率8割を満たさなくなった頃、ノリだけで出たEPC優勝。
監督オファーイベントが来て、たった1つだけ。場所はベルン。スイスの首都。良い場所じゃないかと思った。スイス代表はW杯出場が決まっていたし、スイスをホームにして始めるのも悪くないと思ったので、148試合目でオファーを受けた。最後の試合はFMでOFCジャパン08。なかなかの強敵だったが、これを3-2で辛勝して、任期終了。パワープレイ中心のチームという評価を受けた。
戦績は148戦116勝14敗18分。勝率は8割に少し足りない78.4%。賞金は348億2000万円、年俸は9億円に少し足りない8億9810万円で、スタートが2億8222万円だったから、、6億円以上を上げたことになる。これは過去最高だし賞金金額も過去最高。凄いチームだったなぁと感じる。このあとが大変なのだが、まぁいいだろう。
さてこの状態で、師弟関係はどれだけ成立するか・・・ドキドキしながらあの音楽が流れる・・・すると4人! バン・ブイテンにシナマポンゴル、センデロスにアルティントップ。本当はフラミニとかが来てほしかったが(何せ最終戦で覚醒した)、スイス出身のセンデロスが来たので良しとする。あれだけ使ったバベルはどこにもいなかったが、まぁ良い。あとは前のチームで師弟関係を作った2名は影も形もない。そりゃそうだ、ほとんど使わなかったんだから。
ともあれ、勝率と賞金金額の関係は何となく判った気がする。これが次のバージョンアップでどうなるか。FCドルマバフチェの後継チームで、今バージョンでのチーム編成は最後となる。スイスという国やベルンという都市について調べて、新チームをこのあと模索することとなる・・・。
今日は6戦。FCドルマバフチェとアトレティコ・サンパウロで3戦ずつ。
FCドルマバフチェは、とにかく勝率を8割に戻すことと、覚醒者を増やして、師弟関係イベントに備えようと考える。それに加えて、年俸を9億にするために必要なカップ戦として、KCCとNSC優勝を狙いにいこうと思う。優勝時の年俸アップが900万円×2であるからだ。まぁうまくいけばめっけもんという感じではある。
先にCSC優勝後の監督オファーを見る。場所はロメとリオデジャネイロ。前者はトーゴで後者は言うまでもなくブラジル。ロメはパラがあまりにも低いのでスルーして、リオデジャネイロはパラは凄いがすでにリオデジャネイロではチームを作っているので、これもスルー。これでリオを選択したら、ブラジルだけで3チーム作ることになってしまう。それに南米大陸ではアルゼンチンとウルグアイでもチームを作っているので、さすがにちょっと・・・。
で、覚醒者を増やし勝率を上げるために今日はFMを3戦。ジーコが恐いコインブラ・フリウリを、シナマポンゴルが活躍して4-1で下したら、ジュリオ・セーザルが特殊能力で覚醒。ローセンベリが恐いモズ・ヴェーゼルを2-3で下したら、ラームが特殊能力で覚醒。クーフェルマンスが恐いPSVアイントホーフェンを、バベルが6点入れて1-7で下したら、キューウェルが特殊能力で覚醒。3勝して107勝になったが、まだ勝率8割には届かない。
アトレティコ・サンパウロがFMを1戦とRLD1を2戦。FMは初めてのD1チームとの対決で、コローレ・ローザと当り、4-1で勝利。レナト・アウグストとレオナルド・モウラが2点ずつ入れての快勝。昨日怪我をしてしまったダゴベルトが復調気味だったが、カルロス・アウベルトとカズとのコミュニケーションが失敗して戦力がダウンしてしまう。
RLD1第1節はマドリガル・アマリージョと。なかなか攻めきれず、シュート数では圧倒しているが結局ゴールはレオナルド・モウラの1点のみで、トマソンの1ゴールを許してしまっていた関係で、1-1のドローに終わる。コミュニケーションの失敗は相当に痛い。カルロス・アウベルトがいないのはかなりつらいが、代役を務められる選手がいるのは嬉しい。ただし、マルシーニョ・ゲレイロをメディカルルームで回復させようとしたら失敗してしまい、戦力ダウン。
第2節はまたコローレ・ローザと。FMと違って動きが良い。それでも何とか守って、さらには復調したダゴベルトを後半から出場させて攻めていく。相変わらずトローがいい。FWでもMFでもきちんと動くし、カズとのコンビネーションもあるので助かる。結局1-2で勝利し、2位となる。20試合を超えて、星が3つついている選手もいるので、これからが楽しみ。
戦績は23戦20勝1敗2分。勝率は8割代後半。賞金は5億円ちょうど。年俸は少しだけ上がって7億4660万円。10億まで行ければ良いので、こちらはまったりと全冠を狙っていこうと思うが、次のバージョンになると全冠は難しくなるんだろうなとか思いつつ。このチーム、ネットワーク対戦を戦えるんだろうか・・・。
Author:magispqr
magispqrといいます。
戦場の絆は、連邦が大尉でジオンが中尉です。
ビルダーは、連邦もジオンも中尉です。
WCCFでは、メインチームが4つ、サブチームが3つの7チームを率いています。メンバは、チーム名をクリックしてください。
<メインチーム>
「M.G.カエサル」監督
「FCオリエンタルUtd(5R)」
監督Lv:IML-E・カリスマ・ウルグアイの無敵艦隊
「M.G.シーザリオン」監督
「アトレティコ・サンパウロ(U5)」
監督Lv:CML-B・ブラジルの伝説
「M.G.セーザル」監督
「BSCヘルヴェティア(5R)」
監督レベル:CML-A・デューク・スイスのエリート
「M.G.チェーザレ」監督
「FCカルナバル・ド・リオ(5R全黒)」
監督Lv:IML- E・サー・ブラジルのトリプルクラウン・全冠達成
<サブチーム>
「M.G.カエサリオン」監督
「FCロサリオ・リベルタス(U5)」
監督Lv:NML-E(新規IC)・アルゼンチンの王者
「M.G.チェザレヴィッチ」監督
「FCUtdプレミア(5R)」
監督Lv:NML-E(新規IC)・イギリスの鬼神
「M.G.シーザー」監督
「FCロンドン・ブルーズ(5R))」
監督Lv:NML-E(新規IC)・イギリスの常勝軍団
BBHはMGカエサル監督で、横浜ベイスターズをASでやってます。
アーケードゲームやMac関係のエントリをアップしていきますので、よろしく!
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